Risk
リスク
おもな生活習慣病と
その患者数


おもな生活習慣病に
かかる費用の目安
がん(悪性新生物)
| 入院・手術等の費用 | 約20万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約13万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約63万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約231万円 |
心疾患(高血圧性のものを除く)
| 入院・手術等の費用 | 約24万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約4万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約58万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約192万円 |
脳血管疾患
| 入院・手術等の費用 | 約83万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約4万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約116万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約247万円 |
出典
- <入院・手術等の費用について>
- 厚生労働省「令和5年 患者調査」、 厚生労働省「令和6年 社会医療診療行為別統計」、厚生労働省 「中央社会保険医療協議会総会(第631回)資料 主な選定療養に係る報告状況」、厚生労働省 中央社会保険医療協議会 診調組 令和6年度 第3回入院・外来医療等の調査・評価分科会 資料 「入院時の食費の基準額の引き上げについて」をもとにJA共済連試算。1日あたりの差額ベッド代:6,862円、1日あたりの食事代(一般的な負担額):1,530円
- <継続的な投薬等の費用について>
- 厚生労働省「令和5年 社会医療診療行為別統計」よりJA共済連試算
- <交通費・収入減少分について>
-
- ・月に1回の通院のための交通費として、1回あたり往復3,000円(片道1,500円)でJA共済連が設定
- ・年収500万円の方が1年あたり、5%(25万円)減少するものとして、JA共済連が設定
- 入院・手術等の費用はかかる費用(1年間)の金額のみに含まれています。
- 入院・手術等の費用は高額療養費制度を適用した金額です。在院日数は最小となる月数とし、1月あたりの入院・手術等の費用は平均額をもとに算出しています。
- 千円単位切り捨てで表示。
- 端数処理の関係で各項目の合計値は合致しません。
おもな生活習慣病に
かかる費用の目安
糖尿病
| 入院・手術等の費用 | 約43万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約13万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約85万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約254万円 |
肝硬変
| 入院・手術等の費用 | 約27万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約5万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約61万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約197万円 |
慢性じん不全
| 入院・手術等の費用 | 約60万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約12万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約100万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約263万円 |
慢性すい炎
| 入院・手術等の費用 | 約20万円 |
|---|---|
| 継続的な投薬等の費用 | 約5万円 |
| 交通費・収入減少分 | 約28万円 |
| かかる費用(1年間) | 約54万円 |
|---|---|
| 備えておきたい金額 (治療が長期間継続した場合) |
5年間:約192万円 |
出典
- <入院・手術等の費用について>
- 厚生労働省「令和5年 患者調査」、 厚生労働省「令和6年 社会医療診療行為別統計」、厚生労働省 「中央社会保険医療協議会総会(第631回)資料 主な選定療養に係る報告状況」、厚生労働省 中央社会保険医療協議会 診調組 令和6年度 第3回入院・外来医療等の調査・評価分科会 資料 「入院時の食費の基準額の引き上げについて」をもとにJA共済連試算。1日あたりの差額ベッド代 :6,862円、1日あたりの食事代(一般的な負担額):1,530円
- <継続的な投薬等の費用について>
- 糖尿病:国立国際医療研究センター糖尿病情報センター 「糖尿病とお金のはなし」より <受診と経口薬(1日1種類)+インスリン療法(1日4回)+血糖自己測定(月60回以上)の患者さんの場合の例より 1か月あたりの自己負担金(3割)11,430円>をもとにJA共済連試算
- <交通費・収入減少分について>
-
- ・月に1回の通院のための交通費として、1回あたり往復3,000円(片道1,500円)でJA共済連が設定
- ・年収500万円の方が1年あたり、5%(25万円)減少するものとして、JA共済連が設定
- 入院・手術等の費用はかかる費用(1年間)の金額のみに含まれています。
- 入院・手術等の費用は高額療養費制度を適用した金額です。在院日数は最小となる月数とし、1月あたりの入院・手術等の費用は平均額をもとに算出しています。
- 千円単位切り捨てで表示。
- 端数処理の関係で各項目の合計値は合致しません。

過去3年以内に
健康診断で
「所見あり」
等の結果を受けた方の割合


Point
3つのポイント
01
三大疾病(がん・急性
心筋梗塞・
脳卒中)
に加えて、三大疾病以外の
「心・血管疾患」や
「脳血管疾患」、
さらには
「その他の生活習慣病」まで
幅広く保障します。
02
4つの疾病区分ごとに、
共済期間を通じて
それぞれ1回、
最大で4回
共済金を
お支払いします。
03
継続的な治療
による
さまざまな
経済的負担に
備えられるよう、
まとまった
一時金
で受け取れます。
Coverage
保障内容
ご契約例
- 加入年齢:30歳
-
【主契約】
共済金額:300万円
共済期間:80歳満了 -
【特約】
指定代理請求特約
各疾病区分の
お支払事由に該当したとき
特定重度疾病共済金(最大4回)
1回あたり
300
万円
区分1
がん
初めてがんと診断確定されたとき
はじめの90日間は
がんの保障がありません。
区分2
心・血管疾患
- 急性心筋梗塞
- 1日以上
入院をされたとき
- 急性心筋梗塞以外の
心・血管疾患 - 20日以上継続して
入院をされたとき
または
手術を
受けられたとき※1
区分3
脳血管疾患
- 脳卒中
- 1日以上
入院をされたとき
- 脳卒中以外の
脳血管疾患 - 20日以上継続して
入院をされたとき
または
手術を
受けられたとき※1
区分4
その他の生活習慣病
- 糖尿病
- インスリン治療※2を6か月以上継続して
受けられたとき
- 肝硬変
-
次のいずれかによって診断されたとき
ア.病理組織学的所見による診断
イ.画像所見および血液検査による診断
- 慢性じん不全
-
次のいずれかに該当したとき
ア.永続的な人工透析療法※3を開始されたとき
イ.じん臓移植術※4を受けられたとき
- 慢性すい炎
- 手術を受けられたとき※1
各疾病区分につき1回ずつ
特定重度疾病共済金をお受取り(最大4回)
注意事項
ご確認ください。
- この共済には、解約時の返れい金はありません。
- この共済には、死亡時における保障はありません。
- 特定重度疾病共済金を4回お支払いした場合にはご契約は消滅します。
- がんに関する責任(保障)の開始は、ご契約日からその日を含めて91日目からとなります。これより前に被共済者ががんと診断確定された場合には、がんにかかる共済金はお支払いいたしません。
- がん以外にかかる疾病区分および共済掛金の払込免除についてはご契約日から保障いたします。
- この共済の対象となる「がん」は、所定の悪性新生物(上皮内新生物を含む)および脳腫瘍です。詳細は「ご契約のしおり・約款」にてご確認ください。
- 治療を目的とし、かつ、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料が算定されるものを保障します(一部の手術を除きます)。
- 妊娠・分娩にかかる治療を除きます。
- 血液透析法または腹膜灌流法により血液浄化を行う療法をいい、一時的な人工透析療法を除きます。
- 慢性じん不全の治療を直接の目的とする手術のうち、じん臓の機能に障害がある方に対し、じん臓の機能の回復または付与を目的として行われるじん臓の移植術をいいます。ただし、自家じん臓移植術を除きます。
心・血管疾患、
脳血管疾患の具体例
心・血管疾患
急性心筋梗塞
代表的な疾病としては、急性心筋梗塞、再発性心筋梗塞などがあります。
急性心筋梗塞以外の
心・血管疾患
代表的な疾病としては、狭心症、心臓弁膜症、心房細動、心室細動、不整脈、高血圧性心疾患、大動脈瘤などがあります。
脳血管疾患
脳卒中
代表的な疾病としては、くも膜下出血、脳内出血、脳梗塞などがあります。
脳卒中以外の脳血管疾患
代表的な疾病としては、脳動脈瘤、もやもや病、高血圧性脳症などがあります。
特約・制度
Checkこのプランには、
下記の特約と制度も含まれています。
指定代理請求特約
受取人となる被共済者が、共済金等を請求できない身体状況にある場合などに、あらかじめ指定された方が代理請求できる特約です。
共済掛金払込免除制度
病気・災害により所定の状態になられた場合、以後の共済掛金はいただきません。
Simulation
10秒でできる!
掛金シミュレーション
生年月日・性別を入力後、
「この情報でシミュレーション」
ボタンを押してください。
- 午前3:00〜4:00は、システムメンテナンスのためご利用できません。
- 当シミュレーター利用における対象OS/ブラウザは以下になります。
対象外のOS/ブラウザを利用した場合は正常に機能せず、動作や表示が正しくおこなわれない可能性があります。
<Windows 8以降>Microsoft Edge、Google Chrome 最新版、Mozilla Firefox 最新版
<Mac OSX 10.11以降>Safari 最新版
<Android 5.1以降>Google Chrome 最新版
<iOS 10以降>Safari 最新版 - より詳細な試算をご希望の場合は、お近くのJAまでお問い合わせください。
| 生年月日 |
ご年齢:歳
※加入年齢は0歳から75歳までです。 |
|---|---|
| 性別 |
|
Other
その他の共済
- この広告は概要を説明したものです。ご検討にあたっては、「重要事項説明書(契約概要)」を必ずご覧ください。
また、ご契約の際には「重要事項説明書(注意喚起情報)」および「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。 - ご加入にあたりましては、お近くのJA(農協)へお問い合わせください。

JA共済全般に関するお問い合わせのほか、
相談、苦情等をお電話で承ります。
JA共済相談受付センター
0120-536-093
ご高齢の方はこちら
JA共済相談受付センター
(ご高齢者専用ダイヤル)※
0120-167-100
※ 直接オペレーターにつながり、ご高齢の方にもよりわかりやすく、丁寧に応対させていただく番号サービスです。
受付時間
9:00 〜 18:00(月〜金曜日) /
9:00 〜 17:00(土曜日)
- 日曜日、祝日および12月29日〜1月3日を除きます。
- メンテナンス等により予告なく変更する場合があります。
- 電話番号は、おかけ間違いのないようご注意ください。









